• スキンケア・基礎化粧品
    お肌はやっぱり年齢と比例する!?若く見られるためのスキンケア術
    2015年1月19日
  • スキンケア・基礎化粧品
    毛穴の開きや汚れを改善出来る5つの方法!綺麗な毛穴で綺麗な肌!
    2015年1月7日
  • スキンケア・基礎化粧品
    30代におすすめの毛穴化粧品&毛穴ケアの3つのポイント
    2017年4月11日
  • メイクアップ
    老け顔のもと!目の下たるみを撃退!愛らしいパッチリ目元作り!
    2014年12月29日
  • ヘアケア
    シャンプーが出来ない!そんな時でも綺麗な髪をキープする5つのコツ
    2015年3月27日
  • スキンケア・基礎化粧品
    黒ずみケアで「毛穴知らず小鼻」を作ろう!毛穴を綺麗にする10個のケア
    2015年3月3日
  • スキンケア・基礎化粧品
    しつこい便秘をスッキリ解消!毎日やろう8つの便秘ケア!
    2015年2月27日
  • スキンケア・基礎化粧品
    唇の下の汚いボツボツ綺麗に!6つの唇の下ケア!
    2015年3月3日
  • スキンケア・基礎化粧品
    プチプラでも抜群効果発揮!優秀美白コスメ5つをご紹介!
    2015年1月30日
  • スキンケア・基礎化粧品
    ダイエットと美肌を手に入れよう!女性のワガママを叶える9つの食べ物
    2015年3月26日

「美白化粧品は乾燥する」のウソ・ホント

乾燥肌のあなたにこそ使ってほしい、超保湿美白化粧品を教えます。

 

女性 スキンケア

 

「美白化粧品は乾燥するから、乾燥肌の私には使えないわ」

ちょっと待ってください!

それはひと昔前の話です。

ここでは、美白化粧品にまつわる

誤解を解いていきます。

 

ほかの人と比べてシミが気になる・・・という

乾燥肌の方が多いのでは?

肌が乾燥していると、肌の表面にすき間ができ、紫外線の影響を受けやすくなるからです。

むしろ、乾燥肌だからこそ、美白化粧品を使ってほしいのです!

それも、保湿力が高い美白化粧品がマストです。

 

・保湿力が高く、乾燥肌を解消

・バリア機能を高めて、紫外線に強い肌に

・デリケートになりがちな乾燥肌でも安心して使える

 

まずは、そんな乾燥肌にうれしい美白化粧品を

ご紹介していきましょう!

 

乾燥肌におすすめ!超保湿美白化粧品3

 

おすすめ①

ディセンシア サエル

<美白成分>

アルブチン

デイリリー花発酵液など 

<保湿成分>

セラミドナノスフィア、

ヴァイタサイクルヴェール®など

 

ほかの肌タイプよりもシミができやすく、美白成分が効きにくい乾燥・敏感肌を、ポーラ研究所独自技術のホワイトサイクルシステムによって健康な角層に整えることで、美白効果をup

ほかの化粧品にはないようなオリジナリティーある美容成分が複合的に働いて、透明感のある白肌に導きます。

 

詳しくはコチラ>>

おすすめ②

アンプルール ラグジュアリーホワイト

アンプルール ラグジュアリーホワイト

<美白成分>

ビタミンC誘導体

アルブチン ハイドロキノンなど

 

<保湿成分>

セラミド コラーゲン

プラセンタエキスなど

 

美白成分をナノカプセルに閉じ込めることで、肌に優しく、効果的に働き、確かな保湿・美白効果を実現します。

抗酸化効果も高く、エイジングケアもしっかり考えられた化粧品です。

 

詳しくはコチラ>>

おすすめ③

ビーグレン ホワイトケア

ビーグレン ホワイトケア 新

<美白成分>

ピュアビタミンC ハイドロキノンなど

 

<保湿成分>

QuSome®アクティベートコンプレックス QuSome®ハイドレーションコンプレックスなど

 

化粧水がリニューアルして、17時間続くうるおいを実現。

独自浸透技術のQuSome®による美容成分の浸透力が、保湿・美白双方に活かされています。

 

詳しくはコチラ>>

 

乾燥肌に使ってほしいイチオシ美白化粧品・サエルの魅力に迫ります

 

 

実際に使ってみたうえで、優しい使い心地なのに、確かな美白実感があったサエルをおすすめします!

 

なんと、大人の女性の約80%が、敏感肌と自覚しているというデータが!

乾燥肌ならなおさら、

敏感肌になりやすいものです。

サエルは、ポーラ研究所の技術を駆使して作られた、美白力・保湿力・美肌力すべてにおいて優れた力を発揮する、敏感肌用美白化粧品です。

 

① 美白力

シミの元・メラニンを作り出す酵素、

チロシナーゼの働きを妨げて、

シミを防ぐ力のあるアルブチンを配合。

さらにメラニンの酸化を防ぐ

ムラサキシキブエキスを配合。

シミを徹底的に予防し、

今あるシミも、これ以上濃くならないように

働きかけます。

 

また、黄ぐすみの原因になる「糖化」に対応する

シモツケソウエキスを配合することで、透明感のある肌を作ります。

 

② 保湿力

肌の保湿に不可欠なセラミドを、

優れた浸透力のナノサイズカプセル化。

うるおいをキープしてふんわりと整った肌に仕立てます。

 

③ 美肌力

天然由来の成分「グリチルリチン酸2K」や、

ケガの治療などでも使われている

「トラネキサム酸」が、

敏感肌の炎症を優しく鎮めます。

また、特許技術・

ヴァイタサイクルヴェール®

がピッタリとガード!

うるおいを逃さず、紫外線、乾燥などの刺激から守ります。

 

低刺激×高保湿×確かな美白力!

ディセンシア サエル

詳しくはコチラ>>

 


 

乾燥肌でも安心して使える美白化粧品をご紹介しましたが、これまで、美白したいけど乾燥するから・・・と敬遠していた乾燥肌の方にとっては、美白化粧品にチャレンジするのは勇気がいるものでしょう。

次では、美白化粧品にまつわる誤解を解いていきたいと思います。

 

「美白化粧品は乾燥する」の真実①さっぱりタイプ

 

化粧水 保湿

 

確かに美白化粧品は、乾燥肌にとっては保湿力がイマイチなものが多いです。

美白化粧品は、紫外線対策の必要な夏になると使用するという方が多いので、汗や皮脂でベタつきがちな季節でも使いやすいよう、さっぱりしていて保湿力を重視していないものが多いので、そのような誤解が生まれるのかと思います。

 

でも今では、「美白ケアは1年中」という認識が浸透しています。

そして乾燥肌は、肌表面のバリア機能が十分でなく、紫外線の影響を受けやすいので、シミやくすみといった紫外線トラブルが起こりやすいのです。

なので、上でご紹介したような、美白ケアと保湿ケアをセットで考える化粧品は、多く登場しているんですよ!

 

「美白化粧品は乾燥する」の真実②ビタミンC

 

レモン ビタミンC

 

「ビタミンCは皮脂を抑制する効果があるので、ビタミンC 配合の美白化粧品は乾燥しやすい」という情報を目にすることがあります。

皮脂を抑制するというのは事実で、ビタミンCは、美白だけでなく、ニキビケアにも多く使われて効果を発揮する成分です。

 

ただ、皮脂が少なくなって肌が乾燥してしまうから、ビタミンCはつけないほうがいいかというと、そんなことはありません。

皮脂が肌の水分をキープする役割は、ほかの水分保持成分(細胞間脂質・NMF)と比べるととても低いです。

パーセントでいうと、細胞間脂質が80%、NMF(天然保湿因子)17%、皮脂はたったの3%しか、肌の水分保持に役立っていないのです。

ビタミンCは、コラーゲンを作り出す力をサポートしてくれるので、かえって保湿力をアップさせるためには効果的な成分です。

 

確かにビタミンCは、美白をはじめ、あらゆる肌トラブルに対して効果の高い成分ですが、ピリピリとした刺激が起こりやすいです。

今回ご紹介した美白化粧品の数々は、ビタミンCによる刺激を起こりにくくする工夫をしたものばかりです。

 

「美白化粧品は乾燥する」の真実 まとめ

 

どんなに美白効果があったとしても、乾燥してしまったり、刺激が強くて使えなければ意味がありません。

 

上記でご紹介したサエルは、先進技術がふんだんに盛り込まれているのに、使い心地は優しく、ふんわりと包まれるよう。

夏はベタつかず、冬はカサカサが気にならず、ベストな水分バランスに整えてくれます。

紫外線からも冷たい風からもしっかりガードしてくれるので、1年中使い続けることができます。

そして何より、使うごとに肌の透明感を実感できるのがうれしい美白化粧品です!

 

フルラインを10日間試せて、くすんだ乾燥肌でも色ムラをカバーしてくれる!と人気のCCクリームのサンプルまでついたトライアルセットが、1,480(税込)で購入することができます!

化粧品で刺激を感じることが多い乾燥・敏感肌の方でもチャレンジしやすい、30日間返品保証があるので、美白化粧品選びに苦労していたあなた!ぜひ使ってみてくださいね♪

ディセンシア サエル

トライアルセットはコチラ>>

 

  • 加湿器無くても加湿できる?部屋を加湿する12の方法!
  • カサカサ乾燥肌を改善しよう!乾燥肌対策でしっとり肌に
  • メイクアップ
    美肌美髪にする凄いコツ! ちょっとのプラスケアで美肌美髪に!
  • 美容液ジュース
    肌荒れをケアしてくれるアボカドを使った美容液ジュースをご紹介!
  • 食べる美容液アボカドで美肌を取り戻そう!食生活から美肌をゲット!
  • 眼輪筋トレーニングで目元のシワを目立たなくしよう!
おすすめの記事
ベースメイク
30代で使う化粧下地ポイント 30代で使いたい化粧下地は基本的に20代後半と考え方は同じです。 20代後半ぐらいから肌老化が始まるため、代謝...